プロフィール

代表 柳 愛子

保育士・幼稚園教諭

 

千葉・茨城にて保育園・幼稚園に勤務。

結婚後、未就園児の親子をサポートする子育て支援センターに勤務、

長女出産を機に退職。 

たくさんの親子の姿から子育て中の母親をサポートする必要性を感じ、

子育て支援の中のカウンセリング、親子スキンシップについて学ぶ。

 

現在2人の女の子の母。

 

子どもたちから教えてもらったこと。

それは、この世に生きているだけで奇跡の連続だということ。

 

「良いお母さん」は理想と現実のギャップにつらくなるから、目指すのは「たのしいお母さん」です。

 

お母さんが人生を楽しんでチャレンジしていれば、

その背中を見て子どもたちも「生きていくことは楽しいんだ」と感じてくれるはずだと思っています。

 

大きな夢は、〜子育て中に頼れるのは、遠くの親戚よりも近くのココロ〜と、

友だちや地域ととつながる子育てサポートコミュニティをたくさん作ること。

大阪代表  飯田 佳子

看護師・保育士・ベビーマッサージ講師

 

大阪・奈良の大学病院で産科・婦人科・NICU(新生児集中治療室)に7年勤務。 

結婚後、豊中市に移り市立病院でNICUに勤務したのち、長女出産を機に退職。 

早期から良好な母子関係を構築する方法として タッチケア・ベビーマッサージを学ぶ。2014年、より専門的に子育て支援にかかわりたいと考え保育士資格を取得する。

 

自分自身も母になり、核家族化・母親の居場所のなさ・子育ての悩みを実感。  

母親が安心して、楽しく子そだてをスタートできる場所、

生まれてきた命が明るい未来に向かって成長できるよう

地域でサポートする場所が必要だと感じる。 

 

女の子と男の子2人の子どもの母です。 

病院でみてきた命の大切さ。いつもココロの片隅において「母親目線」でたくさんのお母さんと

「母」になれた喜びを感じていきたいな。。。 一緒にこそだてを楽しんでいきたい。 と思っています。



ココロサポーターのみなさま


私たちの妊婦・子育てサポート活動に共感し、アドバイス・支援をして下さっている皆様です。

直原ウイメンズクリニック理事長: 直原 廣明(じきはら ひろあき)先生

現代の日本では、無事に出産しても育児不安に苦しむ親が多く、

虐待や母親の孤立化など様々な歪んだ社会問題になっています。

 

そんな中、赤ちゃん出産後の母親をサポートする産後ケアが注目され、重要な役割を得ています。

 

当クリニックでは、スタッフと子育てサポートココロと連携を組み、

産後・子育て支援の一環として

妊婦さんから赤ちゃん親子の交流の場を作り、

患者様をはじめ地域の皆さまに大変好評を得ています。

 

今、社会に必要な活動をされているココロを、

これからも応援していきたいと思っております。

 

直原ウイメンズクリニックHPはこちら

 

ココロの歩み

2007年11月   ママ友だった保育士 柳と 看護師 飯田でmama’sサポートココロを立ち上げる。        

         おやこ☆あそび教室 開始 こそだて応援サロン「ママココ♪」開催        

         おやこイベント多数開催   (大阪・豊中市)

 

2011年10月    大阪府豊中市 直原ウイメンズクリニックと子育てサポート事業タイアップ開始 

 

2013年11月    代表 柳の引っ越しのため、拠点を千葉に移す。

        大阪に続き、千葉でも活動を開始。       

 

2014年10月   千葉県柏市 窪谷産婦人科にて「窪谷子育て応援サロン ママココ♪」開催開始

 

2015年4月   千葉県柏市 窪谷産婦人科にて「窪谷赤ちゃん教室 ココロ」開催開始

     

         千葉県柏市にて、「ココロこども教室 ひよこ組」開催開始


         千葉県船橋市 石井食品株式会社とコラボ 「子育て応援サロン ママココ♪」開催開始


2015年6月   千葉県船橋市 花まる学習会津田沼教室にて「子育て応援サロン ママココ♪」開催開始


 

〜現在までの開催内容(大阪)〜

【2014年度開催内容】年間延べ1000組のおやこが集う

・マタニティクラス

・0才~3才 こども教室「ひよこ組」「うさぎ組」「ぱんだ組」 5クラス開催

・子育て応援サロン ママココ♪・ママココ♪baby

・おうたで♪タッチケアマッサージ教室

・スクスク★ベビービクス教室

・ママコラボ企画(イベント)・・スムージー教室・授乳フォト会・お菓子作りの会・アロマの会など